<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/">
<title>雨上がりの虹のように</title>
<link>http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/</link>
<description>　




var rf;
ref=escape(document.referrer)+&quot;&quot;;
if( (ref==&quot;undefined&quot;) || (ref==&quot;&quot;) ){
ref=&quot;bookmark&quot;;}
document.write(&#39;&#39;+
&#39;&#39;+
&#39;&#39;);


無料ホームページ ブログ(blog)



</description>
<dc:language>ja-JP</dc:language>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-02-22T16:00:34+09:00</dc:date>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.typepad.com/" />


<items>
<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2006/02/post_3fc8.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2006/01/post_b1d0.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2006/01/777_d422.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/12/post_748e.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/12/post_bf31.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/11/post_4e13.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/11/post_9953.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/11/post_f3da.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/09/a_hrefhttpwwwtb_1754.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/09/post_765c.html" />
</rdf:Seq>
</items>

</channel>

<item rdf:about="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2006/02/post_3fc8.html">
<title>大統領のように仕事し、王様のように遊ぶ</title>
<link>http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2006/02/post_3fc8.html</link>
<description>高嶋ちさ子さんが、本日、『NHKのスタジオパークからこんにちは』にご出演されまし...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://www.j-two.co.jp/chisako/ct_monologue.html&quot;&gt;高嶋ちさ子さん&lt;/A&gt;が、本日、&lt;A HREF=&quot;http://www.nhk.or.jp/park/parktop.html&quot;&gt;『NHKのスタジオパークからこんにちは』&lt;/A&gt;にご出演されました。　そして、なんと私が送らせていただいた質問メールが最初に読まれました。　いやーうれしいもんですね。　直接、わたし自身が、高嶋さんと会話できているみたいでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://shizuku511.exblog.jp/d2006-02-14&quot;&gt;番組&lt;/A&gt;の中で、一番印象に残ったのは、高嶋ちさ子さんのモットーが、「大統領のように仕事し、王様のように遊ぶ」という言葉でした。　大統領のようにいそがしく仕事をし、最高にゴージャスな遊びをするという意味だそうです。　ちょっとだけ笑えそうな、おちゃらけたモットーのように、高嶋さんは表現されていらっしゃいますが、生きることにかなり真剣な方であると、このモットーからもうかがえます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あと、もう1点は、NHKのドラマの&lt;A HREF=&quot;http://www3.nhk.or.jp/asadora/story/story17.html&quot;&gt;風のハルカ&lt;/A&gt;の中で、高嶋ちさ子さんが、グレース柴崎役でバイオリンの演奏されていらっしゃったのですが、その演奏を聞かれた一般の視聴者で、ご老人の感想だったと思いますが、感動して涙されたというコメントに非常に感動いたしました。　どちらかというと喜劇家の高嶋さんというイメージのほうが強いとは思いますが、演奏される曲によっては、涙ぐみそうになります。　また、詳しくコメントしようと思いますが、クロスカバーセレクションのCDなんかには、そんな曲がたくさんつまっています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
→&lt;A HREF=&quot;http://blog.majide.org/diary/in.php?id=ravingu&quot;&gt;投票(クリックしたあと、ランキングのどれかブログをクリックして投票完了となります。 &lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
&lt;A HREF=&quot;http://blog.majide.org/diary/in.php?id=ravingu&quot;&gt;日記な人気ブログ(BLOG)のランキング&lt;/A&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>サム</dc:creator>
<dc:date>2006-02-22T16:00:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2006/01/post_b1d0.html">
<title>ホリエモンさんを見つめる神様、仏様、ご先祖様の目</title>
<link>http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2006/01/post_b1d0.html</link>
<description>今回のライブドアーショックについて、いろいろな方が、いろいろなことを言っていらっ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回のライブドアーショックについて、いろいろな方が、いろいろなことを言っていらっしゃいますが、わたしも最近、日々の生活で思い当たることもあり、このテーマでコメントさせていただきます。　ライブドアーという会社は、隣同士でもメールでやりとりするという、メール文化の結実？といえるような会社であることが、ニュースなどで、報じられていました。　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;重要なこともすべてメールでやりとりし、社員から直接メールを送ってもらって、1日五千通以上のメールを読んで管理していたようですが、やはり、心と心が通じなかった面があったり、そのようなメール文化の会社にした精神に問題があったのでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そういう文化をつくりあげた&lt;A HREF=&quot;http://blog.nishida-fumio.com/trackback/223734&quot;&gt;ホリエモンさん&lt;/A&gt;がなんと、今は、許されるのは、電話と手紙と新聞だけ（新聞は、申し込めば可）らしいので、このことをテレビで見たときに、（オーラの泉なんかご覧になってくださっている方は、話が合うんですが）これは、神様（キリスト教、神道などを信じている人向けの言葉）、仏様（仏教を信じている人向けの言葉）、ご先祖様（神も仏も信じていない人向けの言葉）が、ホリエモンさんに悟ってほしいことがあって、今の環境に追いやられたんだなーと思った次第です。　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;電話と手紙しか使えない環境で、何を考え、感じていかれるでしょうか？その感じ方次第で、将来の人生が大きく変わるのではないでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;みんなで、肝に銘じていかなければならないテーマがそこにあるのかもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
→&lt;A HREF=&quot;http://blog.majide.org/diary/in.php?id=ravingu&quot;&gt;投票(クリックしたあと、ランキングのどれかブログをクリックして投票完了となります。 &lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
&lt;A HREF=&quot;http://blog.majide.org/diary/in.php?id=ravingu&quot;&gt;日記な人気ブログ(BLOG)のランキング&lt;/A&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>サム</dc:creator>
<dc:date>2006-01-26T11:52:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2006/01/777_d422.html">
<title>777円で幸せをつかもうキャンペーン</title>
<link>http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2006/01/777_d422.html</link>
<description>先日、高嶋ちさ子さんが、アナウンサーの木佐彩子さんからの紹介で、笑っていいともの...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;先日、高嶋ちさ子さんが、&lt;A HREF=&quot;http://blog.so-net.ne.jp/ayako-kisa/2004-11-25&quot;&gt;アナウンサーの木佐彩子さん&lt;/A&gt;からの紹介で、笑っていいとものテレフォンショッキングにご出演されました。それを記念して、今年最初のコメントは、高嶋ちさ子さんのテーマで決まりです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://www.j-two.co.jp/chisako/ct_monologue.html&quot;&gt;高嶋ちさ子さんの日記&lt;/A&gt;から年頭のごあいさつの一部（...で省略）を引用させていただきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;『調子に乗って遊んでたら氷の上をすってんころりんで、左肩を負傷しました。......&lt;br /&gt;
....「カレイの煮付け」を作ろうと包丁を出した途端、カレイじゃなくって自分の親指をぐさっとやってしまいました。声もでないほど痛い！！！流血！！！なんか幸先わるいんじゃな～い、と思ったのですが、念力と「コロスキン」の力で血も止まり、今日なんかはもうすっかり痛みはおさまりました。弓をささえる場所がぐさりだからね、本番がなくてよかったっす。................................................................&lt;br /&gt;
さ、今年は最初の３日で厄落としたから、きっといい年になるぞ！！&lt;br /&gt;
今年もみんな楽しくいこうね。』&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;なんと前向きなコメントでしょうか？この前向きな考え方がすばらしいし、成功の秘訣だと思うのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;高税納額者のベストテンに１０年入っていらっしゃる斉藤一人さんも、同じようなことを言っていましたね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;出かけるときにぞうりのハナワが切れたとき、普通の人は、不吉に思い、思ったがゆえにそのように不吉な出来事に見舞われていくと、途中で切れなくて、出かけるときでよかった、なんとついてるんだろうと考える人は、そう思えたので、結局運を切り開いてしまうそうで、いつもついている人間になってしまうそうです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そこで、そういう前向きな高嶋ちさ子さんの強運にあやかり、高嶋ちさ子さんが書かれた&lt;A HREF=&quot;http://ameblo.jp/tsukiakarinomai/entry-10006775756.html#cbox&quot;&gt;バイオリニストの音楽案内ークラシック名曲５０選ー&lt;/A&gt;を皆さん買って読もうではありませんか？税込みでなんと777円なのです。必ず&lt;A HREF=&quot;http://manabekawori.cocolog-nifty.com/blog/2006/01/__4431.html#trackback&quot;&gt;幸せ&lt;/A&gt;になれる一冊ですよ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;777円で、皆さんにとって、幸せがたくさん舞い込み、ついてついてつきまくる1年になりますように。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
→&lt;A HREF=&quot;http://blog.majide.org/diary/in.php?id=ravingu&quot;&gt;投票(クリックしたあと、ランキングのどれかブログをクリックして投票完了となります。 &lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
&lt;A HREF=&quot;http://blog.majide.org/diary/in.php?id=ravingu&quot;&gt;日記な人気ブログ(BLOG)のランキング&lt;/A&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>サム</dc:creator>
<dc:date>2006-01-22T02:41:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/12/post_748e.html">
<title>眞鍋かをりさんと高嶋ちさ子さん</title>
<link>http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/12/post_748e.html</link>
<description>日本テレビの深夜にやっている爆笑問題のすすめという番組に、わたしが一番注目してい...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;日本テレビの深夜にやっている爆笑問題のすすめという番組に、わたしが一番注目しています高嶋ちさ子さんがゲストで出演していました。　わたしが、ブログをはじめるきっかけになった&lt;A HREF=&quot;http://manabekawori.cocolog-nifty.com/blog/&quot;&gt;眞鍋かをり女史&lt;/A&gt;ももちろん同席しての、わたしとしましては、夢の共演といった感じです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;テーマは、怒りのすすめ（&lt;A HREF=&quot;http://www.j-two.co.jp/chisako/ct_monologue.html&quot;&gt;高嶋さんの日記&lt;/A&gt;を読まれますと、その趣旨がすばらしいことであることがわかります）ということでしたが、実は最近、高嶋ちさ子さんが、かんかん同盟なる組織を結成されました。　皆様会員になりましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
眞鍋かをりさんと高嶋ちさ子さんがこれからの、もうすでにそうかもしれませんが、世の中の風潮をひっぱっていくと感じています。　それは、なにかというと、お二人の共通点は、”実直さ”です。眞鍋さんは、芸能人であれば、プライベートの失敗や仕事でもストレスのお話など、結構タブーな場合もありますが、平気で、仕事で疲れて完全に参っているとかコメントしています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もちろん読者の中には、プロとしての自覚が足りないんじゃないかと、批判のコメントもかなりきているようですが、そんなのおかまいなしで、コメントされています。　表現力も秀でるものがありますが、実直さがかなり魅力のあるブログに仕上げているように思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
高嶋ちさ子さんもかなり、実直な方で、路駐の車の運転手にかんかんになって怒っているコメントなどをホームページの日記の中で綴っています。　あからさまなところに、つまづかれたり、反感を持たれたりする場合もあると思いますが、結構、隠し隔てのない、オープンな感覚に多くの人は惹きつけらているのではないでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;２１世紀のトレンドはこのお二人で決まりです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
→&lt;A HREF=&quot;http://blog.majide.org/diary/in.php?id=ravingu&quot;&gt;投票(クリックしたあと、ランキングのどれかブログをクリックして投票完了となります。 &lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
&lt;A HREF=&quot;http://blog.majide.org/diary/in.php?id=ravingu&quot;&gt;日記な人気ブログ(BLOG)のランキング&lt;/A&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>眞鍋かをりのココログのＴＢ</dc:subject>

<dc:creator>サム</dc:creator>
<dc:date>2005-12-17T03:57:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/12/post_bf31.html">
<title>想いやり牛乳の牛さんと子育て</title>
<link>http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/12/post_bf31.html</link>
<description>日本で唯一、殺菌しないで（無殺菌）、搾ったままのお腹にやさしい牛乳をご存知でしょ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;日本で唯一、殺菌しないで（無殺菌）、搾ったままのお腹にやさしい牛乳をご存知でしょうか？　その牛乳もおいしいのですが、その牛乳ができるまでのプロセスが感動的なんです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;普通、なぜ、牛乳を殺菌しなければいけないかというと、搾りたての牛乳にも、菌が入っており、殺菌しないと飲めない場合があるようです。しかし、ここの牛は、何度調べても、菌を検出することがなく、何度も検査結果を提出しても、菌が検出されていないので、お役所も許可せざるをえなかったようです。　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;牛に、ほんの少しのストレスでもあると、むずかしいようです。　完全に牛にストレスを感じさせないようにしているとのことです。ですから、牛が朝起きて立つときも、せかしたりせずに、自分の意志で起き上がるまで、じっと待つそうです。　決して牛をたたいたりしないそうです。　&lt;A HREF=&quot;http://www.omoiyari.com/index.php&quot;&gt;想いやり牛乳&lt;/A&gt;さんの牛の育て方から、わたしたちは、子育てや、教育のあり方を学ぶ必要があるかもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;わたし自身、２つのことを教えられました。１つは、子供の意志を尊重することの大切さ、もうひとつは、いかにストレスがよくないかということです。　&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>サム</dc:creator>
<dc:date>2005-12-10T03:32:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/11/post_4e13.html">
<title>バイオリニストの音楽案内ークラシック名曲５０選ー</title>
<link>http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/11/post_4e13.html</link>
<description>高嶋ちさ子さんが書かれましたバイオリニストの音楽案内ークラシック名曲５０選ー を...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;A HREF=&quot;http://www.j-two.co.jp/chisako/ct_home.html&quot;&gt;高嶋ちさ子さん&lt;/A&gt;が書かれました&lt;A HREF=&quot;http://konkin.jugem.jp/?day=20051020&quot;&gt;バイオリニストの音楽案内ークラシック名曲５０選ー&lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
を読み終えました。　ところどころに高嶋ちさ子さんの身近なエピソードがちりばめられてあるのが、一番おもしろく、楽しく、興味深かったですね。　そして、&lt;A HREF=&quot;http://blog.so-net.ne.jp/ayako-kisa/2004-11-25&quot;&gt;高嶋ちさ子さん&lt;/A&gt;の身近なエピソードを中心に、各作曲家の身近なエピソードがてんこもりです。　恵さんのコメントの通りですね。　好きまでいかなかったとしても、まずは、高嶋さんとクラシックの作曲家が、読む前よりもかなり、身近に感じられると思います。　中身に少し触れるとすれば、&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;28歳まで使っていた最初のバイオリン→ロジェリ（1716年、イタリア製）→ご主人との出会い→&lt;A HREF=&quot;http://blog.livedoor.jp/shimomeguro/archives/129689.html#trackback&quot;&gt;ストラディヴァリウス&lt;/A&gt;→現在　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この流れでのエピソードが感動的でした。　ストラディヴァリウスの音、やっぱり聞いてみたいですよね。　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あと、５０曲のご紹介の中で、わたしが、さらに１つ選ばせていただくとすれば、&lt;A HREF=&quot;http://blog.drecom.jp/shimura/archive/28&quot;&gt;ツィゴイネルワイゼン&lt;/A&gt;でしょうか？　高嶋ちさ子さんの&lt;A HREF=&quot;http://charlie-k.blog.ocn.ne.jp/promethean/2005/11/post_60bf.html&quot;&gt;クラシカル・セレクション&lt;/A&gt;というＣＤで、高嶋さんが弾いて下さっています。　本の中では、３人のバイオリニストを紹介して音色について、詳しくコメントしてくださっています。　高嶋ちさ子さんのツィゴイネルワイゼンは、知性にあふれ、情熱的で、色っぽさというより、エクスタシー（特に高音で）を感じさせるような印象を受けましたが？（超素人の印象です、おそまつです。）　皆さんは、いかがでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、自然を愛し、空想家で、喜劇家でいらっしゃるところに惹かれました。　悪魔のなんたらかんたらというコメントが随所に出てくるんですが、その箇所だけまとめてみると、さらに、深い&lt;A HREF=&quot;http://www.yukan-fuji.com/archives/2005/11/post_3889.html&quot;&gt;高嶋さん像&lt;/A&gt;に出会っていけるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>音楽</dc:subject>

<dc:creator>サム</dc:creator>
<dc:date>2005-11-20T18:31:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/11/post_9953.html">
<title>高嶋ちさ子さんのクラシカル・セレクション</title>
<link>http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/11/post_9953.html</link>
<description>高嶋ちさ子さんのクラシカル・セレクションというＣＤとクラシック５０選という本をア...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;高嶋ちさ子さんのクラシカル・セレクションというＣＤと&lt;A HREF=&quot;http://konkin.jugem.jp/?eid=52#comments&quot;&gt;クラシック５０選という本&lt;/A&gt;をアマゾンで購入しました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;きっかけは、ＴＢＳのはなまるマーケットにご出演されたとき、心が、揺り動かされ、&lt;br /&gt;
ネットで検索して、&lt;A HREF=&quot;http://www.j-two.co.jp/chisako/ct_home.html&quot;&gt;高嶋ちさ子さんのオフィシャルホームページ&lt;/A&gt;で、日記などを読ませていただくうちに、ＣＤを益々聞いてみたくなり、購入に至ったわけです。　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ある能力開発のプログラムのおかげで、いい音にうるさくなって、自然音やクラシックを聞くようになったのですが、高嶋ちさ子さんのバイオリンの、特に高音の音色に惹きつけられました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;心地よい安らぎと、高揚、恍惚、神秘的境地を感じさせていただきました。　たまらないです。　タイム・トゥ・セー・グッバイ、ツィゴイネルワイゼンなんかが結構よかったですね。このＣＤめちゃおすすめです。　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;本も読み終わりましたら、コメント書かせていただきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;＊ちなみに本日は、&lt;A HREF=&quot;http://www.joqr.co.jp/yaruman/&quot;&gt;吉田照美のやる気ＭＡＮＭＡＮ&lt;/A&gt;に出演されていらっしゃいました。　番組での話題の中心は、クラシック５０選という本の中でも取り上げていらっしゃるクラシックの曲にまつわるエピソードと、高嶋さん独特のユーモア？冗談？目の付け所の違うコメントでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>音楽</dc:subject>

<dc:creator>サム</dc:creator>
<dc:date>2005-11-16T19:45:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/11/post_f3da.html">
<title>吐竜の滝</title>
<link>http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/11/post_f3da.html</link>
<description>先日、清里の吐竜の滝という名所を見に行きました。　川俣川に沿っていくつか滝が流れ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/rainbow/images/20051028toryunotaki-500.jpg&quot; onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=667,height=500,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;20051028toryunotaki-500&quot; title=&quot;20051028toryunotaki-500&quot; src=&quot;http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/images/20051028toryunotaki-500_thumb.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;74&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;float: left; margin: 0px 5px 5px 0px;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
先日、清里の&lt;A HREF=&quot;http://blog.so-net.ne.jp/enders_shadow/2005-09-19-1&quot;&gt;吐竜の滝&lt;/A&gt;という名所を見に行きました。　川俣川に沿っていくつか滝が流れていて、その中でも一番美しいと言われているのが、吐竜の滝だそうです。&lt;br /&gt;
吐竜の滝自体もすばらしかったんですが、その吐竜の滝の横に生えていた一本の木に、なんともいえない神秘的な感動を覚えました。  季語は入れてませんが、一句詠んでみました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
絶渓かな&lt;br /&gt;
　　　吐竜に宿る&lt;br /&gt;
　　　　　　神秘の樹&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
吐竜の滝の横の一本の木は、川の真ん中に生えていて、川の両側に生えている樹木の木とは、異質の種類の木で、たぶ川の上流から木の枝か、種が流されてきて、たまたま川の真ん中に生えたのだと思います。  &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;川の両側の樹木とのコントラストが紅葉だからだけでなく、妙にすばらしく、神秘的でした。  絶景のけいを渓谷の渓にし、木を樹にして、伝えたい情感のニュアンスをなんとか表現してみようと試みてみました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;おそまつでした。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>文化・芸術</dc:subject>

<dc:creator>サム</dc:creator>
<dc:date>2005-11-15T01:42:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/09/a_hrefhttpwwwtb_1754.html">
<title>ドラゴン桜</title>
<link>http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/09/a_hrefhttpwwwtb_1754.html</link>
<description>前からドラゴン桜のことを書きたかったんですが、今になってしまいました。 漫画のド...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
前から&lt;A HREF=&quot;http://www.gorou.net/blog1/log/eid208.html&quot;&gt;ドラゴン桜&lt;/A&gt;のことを書きたかったんですが、今になってしまいました。&lt;br /&gt;
漫画のドラゴン桜もおもしろいでしょうが、テレビのドラゴン桜毎週楽しみにしています。　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;東大合格に向かって、突き進んでいく彼らの勉強の仕方、また、受験のための精神論、感情論は、目を見張るものがあります。　実際に東大に合格した人にどのように、勉強したか、聞き回って、その方法論を取り入れながら、物語にされたようです。　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;自己啓発の本や、成功するためのハウツーものの本に法則のように書かれている内容と、ドラゴン桜の東大合格のハウツーは、重なるところがあるなと思いました。　要は、夢を追いかけ、夢を実現させていくために必要なことが、わかりやすくドラゴン桜で描かれているなーと思わされ、感心して、楽しく見させていただいています。　わたしの家内も、お気に入りの番組です。 最近は、小学校の娘にも録画してあとで、見せているほど、家族で熱が入っています。　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;コメントが若干、重なりますが、ストーリーだけでなく、登場人物、 演じる俳優さんの個性が、さらにいい味を出していると思いますが、なんか「おれもいっちょやったるか」という夢を描かせてくれ、夢の実現のためのコツをつかませてくれ、元気を出させてくれ、ときには、癒してくれるドラマだと絶賛しています。がんばれ桜木建二！ありがとう井野真々子！応援してるよ水野直美！&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さらにコメント深めていきたいですね。　お楽しみに。　それではまた。＾＾&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
→&lt;A HREF=&quot;http://blog.majide.org/diary/in.php?id=ravingu&quot;&gt;投票(クリックしたあと、ランキングのどれかブログをクリックして投票完了となります。 &lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
&lt;A HREF=&quot;http://blog.majide.org/diary/in.php?id=ravingu&quot;&gt;日記な人気ブログ(BLOG)のランキング&lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>サム</dc:creator>
<dc:date>2005-09-10T23:11:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/09/post_765c.html">
<title>コミュニケーション能力</title>
<link>http://isamu-iiduka.cocolog-nifty.com/rainbow/2005/09/post_765c.html</link>
<description>最近、ＩＴ関係の会社のお手伝いを少しさせていただいています。　わたし自身が、プロ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;最近、&lt;A HREF=&quot;http://www.eigt.net/index.html&quot;&gt;ＩＴ関係の会社&lt;/A&gt;のお手伝いを少しさせていただいています。　わたし自身が、プログラムとか詳しいわけではないんですが、人材の紹介、育成に微力ながら力になれればと考えています。　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;１０年以上やっている方の話を聞くと、会社によって社風があると思いますが、&lt;A HREF=&quot;http://naotantan.seesaa.net/article/6586662.html&quot;&gt;女性&lt;/A&gt;がほとんどいなくて、また、仕事がいそがしすぎて、お金は持っているのに、婚期を逃してしまっている方も多いようです。　あと、ストレスもかなりのようで、ストレスの解消も大切なようですね。　外から見てる印象よりもちょっと特殊な環境のようです。　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんな環境の中に、３０過ぎの男性を一人紹介しました。　それまで、まったくＣ言語、unixとか、ＶＢとか、ＡＳＰとかまったく知らず、エクセルをほんのちょっとかじった程度の方なんですが、コツコツ覚えて、なんとか、仕事に取り組んで下さっています。　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その中で、課題になっているのが、コミュニケーション能力です。　課題克服のために、別途コミュニケーション能力の向上のために、能力開発の研修に1週間参加してもらったりして、徐々によくなってきています。　わたし自身も、いかに、どんなコミュニケーションが苦手な人でも、克服できるようにできないかと思案中です。　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;一番簡単な克服方法は、１万人くらい声かけていけば、克服できてしまうと思うのですが、それがすぐ出来ない人が、多いですよね。　わたしは、１０万人は声かけてると思います。＾＾　以前営業やってましたから。ｗｗｗ　まーわたしの奮闘ぶりを乞うご期待といったところです。　次回をお楽しみに。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
→&lt;A HREF=&quot;http://blog.majide.org/diary/in.php?id=ravingu&quot;&gt;投票(クリックしたあと、ランキングのどれかブログをクリックして投票完了となります。 ）&lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
&lt;A HREF=&quot;http://blog.majide.org/diary/in.php?id=ravingu&quot;&gt;日記な人気ブログ(BLOG)のランキング&lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>仕事</dc:subject>

<dc:creator>サム</dc:creator>
<dc:date>2005-09-09T01:55:06+09:00</dc:date>
</item>


</rdf:RDF>
